【プレビズから作る液体モーション】 今回のMVではClaudeを使用して、プレビズと全尺のオフライン編集を作成しました。 アングルの切り方とか音楽に合わせたメリハリの付け方とか、普通にClaudeの編集が上手くて怖かったです。 💡ワークフロー ①Claudeに音楽を渡して、「全尺分の編集されたプレビズ作って、こんな感じの」と希望を言う。 ②出来上がったプレビズをシーンごとに分割して動画生成用のプロンプトを出してもらう。 ③プレビズと必要なリファレンス画像(今回は水の形状とトーンリファレンスの2枚)を使って生成する。 ④手作業で編集を整える。 プレビズでの水の形状はプロンプト側で形状指定すると変えてくれたりして、Klingは柔軟性のあるプレビズの扱い方な気がしました。 プレビズの時点でリテイクは何回もかけています。 仕上げの編集は自分でやりましたが、7割ぐらいはClaudeのやった編集ベースです。 特定のトーンの編集に関しては多分もう勝てない感じになってくるなあと思いました。
Liquid Motion From Claude Previs to Kling. Split-screen shows 3D previs blobs turning into photoreal Kling liquid splashes over a sunset and a sink.
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This video is tapehead.lab’s work, shown from their public post. See it on X.








