この30秒動画を10分で作れると聞いたらみんなはどう思う? 「オタクもギャルも変わらない」 というアイデアから、#renoise AIで実写ショートドラマを作りました。 やったことはかなりシンプルです。 絵コンテを作る。 前半15秒 / 後半15秒のプロンプトに分ける。 Renoise AIで動画を生成する。 2本をつなぐ。 タイトル、字幕、ロゴ、エンドカードを入れる。 これ全部、Codex上で完結しました。 CodexやClaude Code、OpenClawは、ChatGPTのようにチャットでAIに指示しながら、文章・画像・動画・コードなどを作っていける作業環境です。 動画制作というと、 編集ソフトを開いて、素材を読み込んで、タイムラインで並べて、字幕を入れて、書き出して… みたいな作業を想像しがちです。 でもRenoise AIを使うと、Claude Code / Codex / OpenClaw の中で、 「こういう動画を作りたい」と指示するだけで、 生成から編集、仕上げまでそのまま進められます。 今回は動画生成モデルとしてSD 2.0を使用しました。 動画は30秒なので、 前半15秒と後半15秒に分けて生成しています。 それでも、後半では前半の動画をリファレンスとして使えるので、 キャラクターの雰囲気、画作り、場面の流れを保ったまま続きの映像を作れます。 複数のツールを行き来しなくていい。 ツールを切り替えなくていい。 プロンプト、動画生成、結合、字幕、ウォーターマーク、エンドカードまで、 AIとのチャットの中で進められる。 動画を作ったことがない人でも、 まずはアイデアを文章にするところから始められるのがかなり大きいです。 使い勝手とか、質問などあればお気軽にコメントしてください!分かる範囲で回答します。 アイデアから、30秒の実写ショートへ。 @renoiseai
Otaku and Gal: Same Difference. Two gal friends chat on a Tokyo street; a glasses-wearing man studies a phone, then walks alone.
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This video is 聖星あい@AI愛好家’s work, shown from their public post. See it on X.








