これだけたくさん入選をいただいたから「自分すごい!」って思えたかというと、全く逆です。 世界のAI映画はもう「映画」で、レベルの高いものばかり。自分の作ったものはまだまだ研究の余地があると感じました。 TGIFFの入選作どれもセンスの塊だし、技術も高いし、「5分でこんな深い?」とか色々感じました。それから、私は映画が作りたいんだなと改めて思いました。 3分でも5分でもいいから映画が作りたいんだなと痛切に感じました。手法として、アニメ、実写、エンタメ、不条理、色々やっていくと思いますが、ちゃんと完結した作品で、何らかの映像的斬新さ、ユーレカ。そういうところを追求していきたい。 本当にね、映像の世界は奥が深くて、いつまで経っても、どこまで行っても、私はひよこですよ。 ひよこ道です。 長編はいつかまた挑戦したい。でもそれだけの作品の構想はいま頭の中にない。 目の前にあるもの一つずつですね。
Night Walk Through the Lantern-Lit Street. A woman in a light dress walks down a lantern-lit street under a full moon while onlookers watch.
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This video is Rokuro-Kobo 🎞️ | AI Filmmaker’s work, shown from their public post. See it on X.








